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スペシャル

2008年発売のアルバム XX-th Century Hits に収録されている Strange Feelingの日本語歌詞翻訳です。
掲載されている全ての日本語歌詞の権利は、Vitas日本オフィシャルサイトにあります。無断転載はご遠慮ください。

Strange Feeling   

JAPANESE:おかしな気持ち
RUSSIA:Странное чувство   
作詞:N.Rubcov
作曲:Alexandr Morozov
風がすすり泣いていた、まるで子供みたいに
明かりの消えた家の角の向こう
広い中庭 カサカサいいながら
地面を藁が飛び散らかっていっていた

僕は君と愛の遊びをしたんじゃない
僕たちこんな愛を知らなかった
ただ僕たちは積まれた薪の山のそばで
おかしな気になりキスをした

笑って別れるなんてできるだろうか
もし家がこんなに孤独なら
家には子供みたいに泣いてる風
そして積まれた薪の山と藁だけ

僕は君と愛の遊びをしたんじゃない
僕たちこんな愛を知らなかった
ただ僕たちは積まれた薪の山のそばで
おかしな気になりキスをした

収録アルバム:XX-th Century Hits   [Альбом "Хиты ХХ Века"]