Opera #1
JAPANESE:Опера #2
RUSSIA:Опера #2
作詞:Vitas, V. Borovskiy
作曲:Vitas
僕らはいつも何かに飢えている
僕らはいつも何かに飢えている
そして心は既に「憂鬱」で満たされている
秋風の中で僕らはよろめく
林の空き地に現れた陽射しのように
誰かの喜びが僕らを満たし
誰かのパーティーに興奮している
僕らはテーブルの上で頭を寄せ合う
別れ際のように 僕はほろ酔いの君を抱きしめ
恍惚として正体をなくした君を
腕にかかえる
決して誰にも渡しはしない 敵にも友にも
こんな事は僕にはめったにない事だけれど
君に幸せのかけらを贈りたい
君は窓辺の蝋燭の明かりのように揺らめき
僕は蛾のように君の炎にとびこむだろう
収録アルバム:EVOLUTION LTD [EVOLUTION LTD]